2008年09月18日

満正寺 永代供養塔

曹洞宗 満正寺永代供養塔 ←HPクリックしてご覧ください

永代供養塔(九曜会) ←HPクリックしてご覧ください

TEL:0858-22-3468 


詳しい地図で見る

永代供養塔のお釈迦様の尊像が完成しました。

永代供養完成
拈華微笑坐像
金色に輝くお釈迦様
満正寺の和尚さんの話によると、

最近、永代供養のお問い合わせが多いんですよ!

神戸・大阪・関西圏からのね、

Uターンの方が結構いらっしゃいまして、

団塊の世代の方が定年を迎えて、

倉吉に戻ってくるので、

老後は、倉吉でくらして、

『最期の地を「満正寺永代供養塔」のお世話になろう』と、

電話されてこられるんです。

「最期をどこで迎えるか?

  これもやはり、重要なことですよね〜。」

 

それぞれのお家の事情が、ありますから、

それぞれの事情をお聞きし、

最良の方法を導き出すことを考えてます。

永代供養は、あくまでも最終手段だと思ってます。

ご相談の上で永代供養に向うこともあれば、

お家の事情によっては、永代供養でなくてもいい方法も中にはあるんですよ!


倉吉を舞台にしたマンガ「遥かな町へ」の、

主人公がタイムスリップ場所がこの境内地なんです。

その、左手にそびえる八角形の塔が永代供養塔です。

この供養塔の石は、インドの石で、

お釈迦様生涯の大地の石を使用してます。

インドの大地が赤いのもこの石がゆえんです。

お釈迦様の眠る大地同様に、納骨されます。

塔の上には、

その大地でお釈迦様が生前中に、

説法をされた様子をイメージして、

等身大のリアルな、お釈迦様が座っています。

 

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倉吉市鍛冶町 

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